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会館利用団体のご紹介

会館だより

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北九州手話の会 新虹の会 八幡西支部

北九州手話の会新虹の会八幡西支部長 河野 薫(かわの かおる)

 

交流を中心に伝わる手話を学び、ろう者のよき友となることを目標に活動しています。

北九州手話の会新虹の会八幡西支部は現在会員数43名。社会人に主婦、学生まで集う仲間は様々。年齢層も幅広く、経験の長い人もいれば初心者もいます。皆、自分の生活環境やペースに合わせて参加をしています。

毎週水曜日、19時から21時まで西部障害者福祉会館503号室で例会を行っています。時に真面目に机上での勉強もやりますが、ゲームや体験を通し、ろう者とのふれあいの中で生きた手話を学ぶことが中心です。ろう者の参加も多く、初心者にも優しくアプローチをしてくれます。お話ができるのか自信がないという方も、まずは簡単な挨拶の手話を覚えて声をかけるところからスタートしましょう。

西部障害者福祉会館のお祭り、であい・ゆめ広場には毎年、ミニ手話教室で参加します。ろう者が先生となり、訪れた方に簡単な手話を教えます。手話サークルの会員はそのサポートをします。昨年ははじめての試み、手話歌教室も同時に行いました。参加者と一緒にとなりのトトロの主題歌「さんぽ」を手話で歌いました。小さなお子さんから高齢の方まで楽しい時間を過ごすことが出来ました。

納涼会やクリスマス会、バスハイクもあります。手話やろう者に関する学習会や講演会などの情報提供、手話ボランティアへのお誘いもあります。まずは自分の出来るところから気軽に参加してみて下さい。「例会に参加してろう者とおしゃべりしたいだけ。」という方も「手話通訳士を目指したい!」という方もぜひぜひどうぞ。いつも笑い声がいっぱいの手話サークルで皆さまをお待ちしています。

 

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障害者福祉会館

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