音声ブラウザ向けページ内リンク

本文へ進みます

サブコンテンツへ進みます

メインナビゲーションへ進みます

ページナビゲーションへ進みます

音声ブラウザ向けリンク終了

ここからメインナビゲーションです。

ここまでメインナビゲーションです。

ここからサブコンテンツです。

ここまでサブコンテンツです。

ここから本文です。

新型コロナウィルス感染防止に伴う障害者福祉会館のご利用について(7月12日更新)

ご来館に際して、以下のことをお願いしています。

・ご自宅での検温

・マスク着用

・手洗い・手指消毒

 

ご利用人数は「新しい生活様式」の考え方により、各部屋の利用上限人数の3分の1程度でのご利用に制限させていただいています。

 

なお、感染防止の観点から、利用目的に応じて一部貸し出し制限をさせていただいています。

 ※詳細につきましては、各会館にお問い合わせください。

 

〈東部障害者福祉会館〉

 電話  093-883-5550

 FAX 093-883-5551

〈西部障害者福祉会館〉

 電話  093-645-1300

 FAX 093-645-1600 

新型コロナウィルス感染症に関するお知らせ

新型コロナウイルスを防ぐには

新型コロナウイルス感染症とは
ウイルス性の風邪の一種です。
発熱やのどの痛み、咳が長引くこと(1週間前後)が多く、強いだるさ(倦怠感)を訴える方が多いことが特徴です。
感染から発症までの潜伏期間は1日から12.5日(多くは5日から6日)といわれています。
新型コロナウイルスは飛沫感染と接触感染によりうつるといわれています。
重症化すると肺炎となり、死亡例も確認されているので注意しましょう。
特にご高齢の方や基礎疾患のある方は重症化しやすい可能性が考えられます。

日常生活で気をつけること
感染症対策の基本は、「手洗い」や「咳エチケッ卜」です。
持病がある方、ご高齢の方は、できるだけ人混みの多い場所を避けてください。
発熱等の風邪の症状が見られるときは、学校や会社を休んでください。
発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録してください。

こんな方は「帰国者・接触者相談センター」にご相談ください
次の症状がある方は
風邪の症状や37. 5°C以上の発熱が4日以上続いている (解熱剤を飲み続けなければならないときを含みます)
強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある
※高齢者や糖尿病、心不全等のある方は、上の状態が2日程度続く場合
センタ一でご相談の結果、新型コロナウイルス感染の疑いのある場合には、専門の「帰国者・接触者外来」をご紹介しています。
マスクを着用し、公共交通機関の利用を避けて受診してください。

「新型コロナウイルス感染症」についてのご相談は
帰国者・接触者相談センタ一(新型コロナウイルス感染症専用ダイヤル)
電話 093-522-8745 (24時間受付)
聴覚障害のある方はFAXでご相談ください。
FAX 093-522-8775
※夜間や土日祝日に受けたご相談は返信が遅れる場合がございます。 

 

感染症対策へのご協力をお願いします
新型コロナウイルスを含む感染症対策の基本は、「手洗い」や「マスクの着用を含む咳エチケッ卜」です。

①手洗い
正しい手の洗い方
手洗いの前に…爪は短く切っておきましょう。時計や指輪は外しておきましょう。
(1)流水でよく手をぬらした後、石けんをつけ、手のひらをよくこすります。
(2)手の甲をのばすようにこすります。
(3)指先•爪の間を念入りにこすります。
(4)指の間を洗います。
(5)親指と手のひらをねじり洗いします。
(6)手首も忘れずに洗います。
石けんで洗い終わったら、十分に水で流し、清潔なタオルやペーパータオルでよく拭き取って乾かします。

②咳エチケット
ダメな例
マスクなど何もせずに咳やくしゃみをする。
咳やくしゃみを手でおさえる

3つの咳エチケツ卜
電車や職場、学校など人が集まるところでやろう
マスクを着用する (口・鼻覆う)
マスクがないときは、ティッシュ・八ン力チで口・鼻を覆う
とっさのときは、袖で口・鼻を覆う

正しいマスクの着用
(1)鼻と口の両方を確実に覆う
(2)ゴムひもを耳にかける
(3)隙間がないよう鼻まで覆う

詳しくは、厚生労働省(厚労省)を検索

お知らせ一覧

2022年01月23日newsmodified:0
会館だより No.71(令和4年1月15日)発行東部福祉会館

機関誌「会館だより」が発行されました。No.71... [もっと詳しく]

2022年01月16日newsmodified:0
視覚障害者生活教室「簡単体操講座」点字図書館

日時:令和4年2月6日(日) 10時から12時会場:東部障害者福祉会館 6階 研修室6AB内容:健康増進を目的とし、みんなで楽しく体を動かしましょう。   ※運動ができる服装でご参加ください。対象:視覚に障害のある人定員:12名(先着順)参加費:無料持ってくる物:タオル・飲み物参加申し込み 1月17日(月)から北九州市立点字図書館 (電話:645-1210)へ [もっと詳しく]

2022年01月14日newsmodified:0
第13回 聴覚障害者支援セミナー聴覚障害者情報センター

日時:令和4年2月19日(土)13時00分~15時00分会場:西部障害者福祉会館 会議室501~503   (八幡西区黒崎3-15-3 コムシティ5階)内容:第13回支援セミナー 「電話リレーサービス」   ~きこえなくとも 電話でつながる... [もっと詳しく]

2022年01月08日newsmodified:0
多世代まちづくりへのチャレンジ西部福祉会館

西部障害者福祉会館のハイブリッド型講座 [もっと詳しく]

2022年01月08日newsmodified:0
フルーツカッティング西部福祉会館

西部障害者福祉会館の講座 [もっと詳しく]

2021年11月25日newsmodified:0
ハート型のガナッシュケーキ作り西部福祉会館

西部障害者福祉会館の講座 [もっと詳しく]

2021年10月15日newsmodified:0
北九州市が発行する「サステナビリティボンド」への投資についてしんしょう協会

 (公財)北九州市身体障害者福祉協会(以下「協会」という)は、このたび、北九州市が発行するサステナビリティボンド(第1回サステナビリティボンド10年公募公債(北九州市SDGs未来債)、以下「本債権」という)への投資を決定しましたので、お知らせします。  「サステナビリティボンド」とは、調達資金の使途が、環境改善効果があること(グリーン性)及び、社会的課題の解決に資するものであること(ソーシ... [もっと詳しく]

ここまで本文です。

ここからページナビゲーションです。

北九州市身体障害者福祉協会

ここまでページナビゲーションです。