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お知らせ一覧

北九州市身体障害者福祉協会

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新型コロナウィルス感染防止に伴う障害者福祉会館のご利用について(7月1日更新)

会館の各部屋の利用人数制限を以下のとおり緩和いたします。

【これまで】 部屋の利用定員の3分の1まで

【令和4年7月1日から】 部屋の利用定員の2分の1程度


まだまだご不便をおかけしますが、新型コロナウイルス感染予防対策にご理解・ご協力をお願いいたします。

 

ご来館に際しては、変わらず以下のことをお願いしています。

・ご自宅での検温

・マスク着用

・手洗い・手指消毒

 

なお、今後の感染拡大状況により、感染防止の観点から利用制限をさせていただくことがあります。

 ※詳細につきましては、各会館にお問い合わせください。

 

〈東部障害者福祉会館〉

 電話  093-883-5550

 FAX 093-883-5551

〈西部障害者福祉会館〉

 電話  093-645-1300

 FAX 093-645-1600 

新型コロナウィルス感染症に関するお知らせ

新型コロナウイルスを防ぐには

新型コロナウイルス感染症とは
ウイルス性の風邪の一種です。
発熱やのどの痛み、咳が長引くこと(1週間前後)が多く、強いだるさ(倦怠感)を訴える方が多いことが特徴です。
感染から発症までの潜伏期間は1日から12.5日(多くは5日から6日)といわれています。
新型コロナウイルスは飛沫感染と接触感染によりうつるといわれています。
重症化すると肺炎となり、死亡例も確認されているので注意しましょう。
特にご高齢の方や基礎疾患のある方は重症化しやすい可能性が考えられます。

日常生活で気をつけること
感染症対策の基本は、「手洗い」や「咳エチケッ卜」です。
持病がある方、ご高齢の方は、できるだけ人混みの多い場所を避けてください。
発熱等の風邪の症状が見られるときは、学校や会社を休んでください。
発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録してください。

こんな方は「帰国者・接触者相談センター」にご相談ください
次の症状がある方は
風邪の症状や37. 5°C以上の発熱が4日以上続いている (解熱剤を飲み続けなければならないときを含みます)
強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある
※高齢者や糖尿病、心不全等のある方は、上の状態が2日程度続く場合
センタ一でご相談の結果、新型コロナウイルス感染の疑いのある場合には、専門の「帰国者・接触者外来」をご紹介しています。
マスクを着用し、公共交通機関の利用を避けて受診してください。

「新型コロナウイルス感染症」についてのご相談は
帰国者・接触者相談センタ一(新型コロナウイルス感染症専用ダイヤル)
電話 093-522-8745 (24時間受付)
聴覚障害のある方はFAXでご相談ください。
FAX 093-522-8775
※夜間や土日祝日に受けたご相談は返信が遅れる場合がございます。 

 

感染症対策へのご協力をお願いします
新型コロナウイルスを含む感染症対策の基本は、「手洗い」や「マスクの着用を含む咳エチケッ卜」です。

①手洗い
正しい手の洗い方
手洗いの前に…爪は短く切っておきましょう。時計や指輪は外しておきましょう。
(1)流水でよく手をぬらした後、石けんをつけ、手のひらをよくこすります。
(2)手の甲をのばすようにこすります。
(3)指先•爪の間を念入りにこすります。
(4)指の間を洗います。
(5)親指と手のひらをねじり洗いします。
(6)手首も忘れずに洗います。
石けんで洗い終わったら、十分に水で流し、清潔なタオルやペーパータオルでよく拭き取って乾かします。

②咳エチケット
ダメな例
マスクなど何もせずに咳やくしゃみをする。
咳やくしゃみを手でおさえる

3つの咳エチケツ卜
電車や職場、学校など人が集まるところでやろう
マスクを着用する (口・鼻覆う)
マスクがないときは、ティッシュ・八ン力チで口・鼻を覆う
とっさのときは、袖で口・鼻を覆う

正しいマスクの着用
(1)鼻と口の両方を確実に覆う
(2)ゴムひもを耳にかける
(3)隙間がないよう鼻まで覆う

詳しくは、厚生労働省(厚労省)を検索

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