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機関誌「しんしょうだより」

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障害者相談員について

皆さんは、北九州市の地域に身体障害者、知的障害者相談員がいるのをご存じですか?

 障害者相談員とは、市から委託を受けて相談を担当している人のことです。身体障害者相談員には、脊椎(せきつい)損傷(そんしょう)された人や、喉頭(こうとう)摘出(てきしゅつ)された人、失語症の人、腎臓(じんぞう)機能(きのう)障害(しょうがい)の人など、障害種別でも幅広く、いろいろな人に相談員を担っていただいています。

 知的障害者相談員は、主に知的障害のある子を持つ親が担当しています。

 そのため、ただ悩みを聴いてくれるだけではなく、相談員自身の経験からの助言や当事者団体の紹介、公的サービスの手続き方法など、様々な相談を受けています。(ここは段を変えず続けてください)

 相談方法としては、主に電話で受けていますが、FAXや東部・西部障害者福祉会館などで直接会って相談をすることも可能です。

 病気や事故が原因で途中から障害を負ったため、今後どのように生活していけばいいのか分からない、親亡き後の生活が心配など、どんなことでも構いません。悩んでいることがあれば、お気軽にご相談ください。

 相談は時間、内容に関わらず全て無料です。相談員には、守秘義務も課せられているので安心してご相談下さい。

 相談員の名前や詳細が記載されているチラシは、東部・西部障害者福祉会館の窓口や各区の高齢者・障害者相談コーナーに置いてあります。

 ご相談がある時は、障害者社会参加推進センターまでご連絡下さい。内容に合わせて、適任の相談員へおつなぎ致します。

 

北九州市障害者社会参加推進センター

〒804-0067 北九州市戸畑区汐井町1-6 ウェルとばた6階

TEL:(093)883-5554 FAX:(093)883-5551

 

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